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080622、ウブド〜ギリ・アイル

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大きな家
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村の入口にある道祖神? 渓谷の反対側にあるホテル
ここから向こうまではぐるっと回るので歩くと数時間かかります
渓谷には意外と橋が無い事を後で知りました
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更に登った所の村にて
あぱさんの家から1本道です
途中には分かれ道もありません
これはこの先ずーーっと続くのでした
田植え
直ぐ近いのに田植えしてたり、稲刈りしてたりします
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椰子の木が並んでいるのが面白くて
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井戸端会議 今晩のおかず
鶏が入ってます
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やっと折り返して帰り道です トゥガランタン村かな
村の寺院です
象像が象徴的
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そのまま昼食へ歩き続けました
今日の昼食は超有名なダック料理の「ベベ・ブンギル」
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今回最高の贅沢な食事でした
食べて飲んで1人千五百円!!
田園へと続きます
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中庭
入口からのエントランス部分
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最後に...
入口です
ウブド最後の夕食
チキンカレーを食べました
食べて飲んで二人で千円ほど
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6/27、最後の朝食。
いよいよ今日ウブドを発ち、バリ島を離れ、ギリ・アイル島へ向かいます。
写真は「ソト・アヤン」、バリ風のおじや。
これがメチャ美味いんです。
こちらの家族はあぱさんも家族として迎えてくれてるのですよー
毎日遊びに来る9羽の小鳥達
「サンパイジュンパ・ラギ」(又会いましょう)
pictp0148.jpg バリ島
pictp0149.jpg アグン山
ツアーデスク11:30ピックアップ予定。あぱカバールさんも一緒に待っててくれたのですが、実際に迎えが来たのは11:55でした。
シャトルバスは12時発なのでギリギリですよー。
バスステーションで乗り換えて空港へ行きました。行程は1時間半でした。
途中何処かに1箇所寄ったみたいなのですが寝てて解らなかったです。
バスは国内便(ドメスティック)の所で私だけ降ろして、国際便の所へと向かいました。
バスに乗る時ですが、ドメスティックと断っておいた方がよいですよ。
バスはその後にクタへ向かうそうでした。

16時のトリガナ航空なので、かなり時間に余裕が有るので、時間つぶしの為に国際便の方まで歩いてみたりしました。徒歩10分もかからないかな。
「タクシー、タクシー」と声を掛けてきます。
搭乗時間の1時間前に手荷物検査を経て、中に入りトリガナ航空カウンターでチェックイン。
早口で何か言われたけれど、良く分からないままに2階のゲート前待合室へ。
2階へ登ると航空会社(主にガルーダとそれ以外とに)によって左右に分かれていて、それぞれでアナウンスが別々に行われてました。
どちらか解らずにウロウロと行ったり来たり。
ハンディカムを持っている係員に聞いても「解らない」と言われたよー。

更に、、、
空港の案内板にトリガナ航空としての表示が出ないので注意して下さい。
私はもう少しで乗り過ごす所でした。
表示板にはガルーダとして出ていたようなので、出発時間と行き先のマタラムで判断するのが良いようです。コードシュア便なのかなー?
因みに帰りのマタラム空港ではちゃんと表示されます。

手続き時に長細い札(長さ15センチ程の搭乗券)をもらいます。
それは後程搭乗口で係員に渡します。
解らない事はピンクの制服を着たガルーダの搭乗口の女性に聞くと良いです。
その時にもその搭乗券を見せれば解ったもらえます。
言葉が不自由な私には目立つ搭乗券は便利で、胸に差して離れていても分かり易くしてました。
不安でウロウロしている私を「これに乗れ」と手招きしてくれたのもその為でしょう。(^^)V

機内は左右2席ずつで12列程。
好きな席に座れますので、早めに席に着いた方が得です。

では、ロンボク島へ向かいます
pictp0150.jpgロンボク島
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1時間遅れで飛び立ちやっとロンボク島につきました
出口にはkirakiraの迎えが来ていました。
「沢山待たせたねー」「うん、沢山待ったよー」
(でも私のせいじゃないよー)
「帰っちゃって無くて良かったよー。ありがとう」
私の英語なので、ちゃんと伝わったかは解りませんが、、(^_^;)

ピックアップ費は450.000RP(5千円ちょっと)、1人だと高額なのですが言語に自身がない方には絶対にお薦めです。
チャーターの交渉をしなくて良いし、ぼられる心配もいらないです。
(事前にkirakiraへ予約が必要です)
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夕暮れのバンサル港
空港から車で1時間ほど
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1人でチャーター船に乗りギリ・アイル島へ
このチャーター船も長く待っててくれたそうでした
ギリ・トゥラワガン島へ沈んでいく夕日
ギリ3島の中で一番大きい島です
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ギリ・アイル島に着きます。
港にはオーナーのtakaさんが迎えに来てくれてました。
チドモでキラキラコテージへ
昨日までのバリ島とはうってかわって、車のない島ギリ・アイル島です
夕日も落ちてしまいました
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私の部屋です フロント兼食堂ではまだまだ盛り上がってました
ちょうどkirakiraオーナーの家族さんが日本から友人と7人で来ていたのです
皆さんkirakira歴10年とかの超VIPです

日本語がべらべら行き交う環境は久しぶりです。
他にも日本人カップルさん(オーストラリア在住)も来てました。(見てたら連絡下さいねー)
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